ただいま2才と5才の子供の子育てに毎日必死です。
昨日は上のこの幼稚園でイエス様のお話をきく会にいってきました。
(キリスト教の幼稚園なんです)
子供たちは歌をうたったり、イエス様のお話をしたり、
ゲームしたりして遊びの一種みたいんもんと思ってるみたいです。
昨日は「きみはあいされるために」という歌をうたってました。
以下はその歌詞です。
きみは 愛されるため うまれた
きみの生涯は 愛であふれてる
きみは 愛されるため うまれた
きみの生涯は 愛であふれてる
永遠の神の愛は
われらの出会いの中で実を結ぶ
きみの存在が
私にはどれほど大きな喜びでしょう
きみは愛されるため生まれた
今もその愛受けている
きみは愛されるため生まれた
今もその愛うけている
以上です。
これを、きくと毎日がみがみ娘に怒ってる私は
子供たちを本当に愛してるのか?
いえ、アイシテルからこそ、しかるのか?
自問自答します。
そしてまた、自分もアイサレテ育ったのだと、感じます。
いつも涙がでそうになるのは
わたしだけでしょうか・・・